京橋画廊では、現在まで数多くの展覧会を開催してまいりました。
今後も、現存・物故問わず大家から若手作家まで個展、グループ展を
通じて、「後世に残る作家」をご紹介させて頂きます。


2018 exhibiton

UROKOKAI V

2018.8.31(金) ― 9.8(土) 10:00 ― 18:00 日曜休廊



ウロコ会は京橋画廊のロゴマークである「一つ引き一つ鱗」に由来し、
1960年より開催しているグループ展。かつては熊谷守一や小磯良平、香月泰男
といった名だたる巨匠も参加した、その時代を担っていく作家をご紹介する展示です。

出品作家:泉東臣、磯部光太郎、加藤ゆわ、金丸悠児、小宮絵莉、阪本トクロウ、
志水堅二、新山拓、須藤和之、平良志季、福井江太郎、繭山桃子 (五十音順敬称略)









田中紀子〜四季の徒然〜

2018.7.18(水) ― 7.28(土) 日曜休廊 10:00 ― 18:00

四季折々のお花や果実などを水干絵具で丁寧に描いた 新作をご紹介いたします。









庄漫展〜風光る〜

2018.4.5(木) ― 4.14(土) 日曜休廊 10:00 ― 18:00

上海出身で元歯科医の銅版画家 庄漫。
白から黒への幅広い濃淡で表現した、
繊細な銅版画作品約25点をご紹介いたします。